下記の方が受診してます
☑ぎっくり腰で動けない
☑整体、マッサージでは限界
☑整形外科でも良くならない
☑手術しても腰痛が残る
ぎっくり腰は同意後ブロック注射で痛みをとります。かなり動けるようになります。腰痛で来院が厳しいと思いますが何とかたどり着いてください。
当院の患者様は腰回りの筋肉の拘縮が原因がほとんどです(筋筋膜性腰痛症)。ブロック注射で筋肉の拘縮がかなり楽になります。
|原因|
☑背骨や椎間板の問題・・腰部脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、椎間板症、椎間関節障害、仙腸関節障害、圧迫骨折等
☑背骨周辺の筋肉の障害・・いわるゆ筋筋膜性疼痛。当院ではこれが一番多いです
☑内臓や血管の病気が原因
☑がんの転移または原発
☑背骨手術後の痛み・しびれの残存
☑ストレス等その他の原因・・無視できない要素ですが検査ではなかなか原因として現れません
|保険診療での治療法|
☑神経ブロック
ぎっくり腰等にはブロックは効果的です。
☑内服
腰痛は局所に炎症があると判断しています。消炎鎮痛薬(いわゆる痛み止めです)の服用が主です。ただし無痛は麻薬を使用しても無理です。
☑近赤外線レーザー照射
腰にレーザー照射します。危険性がなく安心して取り組めます。腰回りの筋肉の血流を改善、筋肉自体をほぐす効果的な治療法です。週1~2回の照射を1か月程継続。
|エクソソーム混注トリガーポイント注射|(自費)
|ボトックス注射|(自費)
|PDF-FD療法|(自費)
建物階段右奥にエレベーターホール・エントランスあり。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|
8:00~11:30 |
〇 | 〇 | △ | 〇 | 〇 | △ |
|
14:00~18:00 |
〇 | 〇 | × | 〇 | 〇 | × |
☑△は12:30終了
☑水曜日不定休。水午後、土午後、日祝休診
☑開扉は診療開始時間の10~15分前
☑予約がなければ早めに診療終了します
☑状況によって診療時間延長します
TEL: 045-978-6678
FAX: 045-978-6679
当院は保険医療機関です。機能強化加算を算定しています。地域において包括的な医療を提供しています。
完全予約制です。
当院からのお知らせ(厚生労働省の基準に基づく情報公開)
患者様に安心して受診いただくため、当院では厚生労働省が定める基準に基づき、以下の内容を公開しています。
1当院は保険医療機関です。健康保険を利用した診療が可能です。
2診療明細書の無料発行
医療の透明性向上のため、診療明細書を無料で発行しています。不要な場合は会計時にお申し出ください。
3厚生局へ届け出ている施設基準
当院では以下の施設基準を届け出ています。
・在宅時医学総合管理料 ご自宅で療養されている患者様に対し、計画的な医学管理を行います。
・医療DX推進体制整備加算 オンライン資格確認を導入し、薬剤情報・特定健診情報などを活用して、質の高い医療提供に努めています。電子処方箋や診療情報共有サービスにも対応しています。
・一般名処方加算 医薬品の安定供給や安全性確保のため、後発医薬品がある薬剤については一般名(成分名)での処方を行う場合があります。
4保険外負担(自費診療)について
診断書料、予防接種、健康診断など、保険診療と直接関係しない費用は自費負担となります。料金はHP、受付でご案内いたします。
5オンライン資格確認の活用
当院ではマイナンバーカードによるオンライン資格確認を導入しています。取得した情報を活用し、より安全で質の高い医療の提供に努めています。
6情報通信機器を用いた診療(オンライン診療)について
当院では厚生労働省の指針に基づき、情報通信機器(スマートフォン・タブレット等)を用いた診療を実施しています。
対象となる診療内容は医師が医学的に適切と判断した場合に限ります。診療に必要な通信環境の確保をお願いいたします。通信料は患者様のご負担となります。対面診療が必要と判断した場合は、来院をお願いすることがあります。オンライン診療をご希望の方は、事前に受付へお問い合わせください。
7夜間早朝加算について 平日18時以降、土曜日12時以降の受付は夜間早朝加算が算定されます。